あなたはバルーンアートに技術やクオリティーを望んでいますか


技術職のタイプのバルーンアーティスト

バルーンアートに何を希望していますか?

 

世間でよく聞くニーズとは何か?

ニーズとは「お客様は何が欲しいか?」と言うことを把握すること。

多くの人はバルーンアートに「夢や楽しさ」を求めています。

お客様は、バルーンアート作品のクオリティに対して高額な対価は支払いませんね。

バルーンアーティストになって、技術をひたすらに追い求めている人がいますが、ビジネスになると最終的に価格の勝負になってきます。

アーティストだけではなく、エンジニアやデザイナーのように手に職のある方々も同じだと思います。

技術能力を売りに、同じ仕事をしている方が世の中には多数存在します。

同じようなスキルの能力を持っている人と比較されたらビジネスは、少しでも身近で安く依頼できる人を選ぶはずです。

そうなると激しい価格競争が始まり、同じレベルまたは、クオリティの低いほうでも良いということになります。

職人気質のバルーンアーティスト

バルーンアートも含めクリエイトな仕事で上手くいかない人は、ご自身の能力、個性、認知のバランスが悪いと聞いたことがあります。

クオリティーさえあれば「売れる」と思っている人は、技術だけの道を極めるばかりではなく、「独自性、個性の出し方」多くの方に認知されるための活動をする必要があります。

プロフェッショナルは文化や伝統も大切ですが、技術だけで突き詰めて結局は器用貧乏になります。

バルーンアートで自分にしかできない価値を見直し、依頼される価値以上の新たな芸術を創造していくことしか将来的に活路がないと思います。

出張 バルーンアート教室夢くらふと協会 HP

1日で資格取得バルーンアート認定資格

子ども資格キッズバルーンアーティスト

 


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

ピックアップ

アメーバブログ

yjimage

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

インスタグラムで最新情報を購読

書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録・実用新案登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


このページのTOPへ