バルーンアートで子どものコミュニケーション能力を育てる


親子でおうちで風船工作を楽しもう

バルーンアートで子どもの好奇心が芽生えます

 

自分の考えを伝えたり、
周りの人と協力したりする力を育てることは
幼いうちから重視しておきたいところですね。

子どもは親の真似をしながら成長するので、
コミュニケーション力の基礎も親子間で
養われると言っても過言ではないでしょう。

親子で協力しながら1つのものを作り上げる
手作りの工作遊びは、さまざまな効果が期待できます。

新しいことにどんどんチャレンジさせることで、
創造力や積極性も養われるでしょう。

風船工作(バルーンアート)は誰でもすぐに始められます。

四季に応じたバルーンアートは、
単に作品づくりから学びや喜びが得られるだけでなく、
時節について学習する良い機会でもありますね。

まずは普段の親子のコミュニケーションの中で、
四季の風物に目を向けてみましょう。

また生活の中に「色」を取り入れるだけでも
季節を感じるきっかけになり、風船の工作アイディアにつながります。

季節のバルーンアートアイディア

春、桃の節句にはお雛さま、端午の節句には
鯉のぼりやかぶとを作ってみてはいかがでしょうか。

梅雨の時期にはあじさいの花やかたつむりなど、
バルーンアートで、雨の日も家の中で退屈せずに過ごせます。

7月には七夕飾り、夏本番を迎えたら
風鈴やうちわなどのデコレーションも楽しいですね。

秋はお月見やハロウィンといったイベントに合わせた
バルーンアートに取り組んでみてください。

冬はやはりクリスマスにお正月。

クリスマスツリーやお正月飾りなど、
バルーンアートのチャンスが豊富にあります。

2月の節分にちなんだ風船工作を楽しむのも良いですね。

また、家族の誕生日や敬老の日などの記念日にも、
子どもの手づくりのプレゼントは喜ばれるのではないでしょうか。

花束や贈る相手の好きなものなどをバルーンアートで作ってみましょう。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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