バルーンアートをコミュニケーションツールにして婚活アピール


婚活のプロフィールはとても重要?

バルーンアートをきっかけに結婚できることも?

 

近年は、結婚しないでずっと独身のままでいる方が多くなってきているようです。

理由の一つとしては、まず「働く女性が増えてきた」という事があります。

結婚や子供を産むことよりも、仕事で活躍することを優先する女性が多くなってきたという事ですね。

それから「不景気」。

仕事において一定以上の成功を収めて、それなりの収入を確保しないと、将来的に子供ができるかもしれないことを考えると安心して結婚できないという考え方もあると思います。

そして「価値観の多様化」。

これは単純に色々な考え方が生まれてきて、例えば「結婚しないで気ままに生活した方が楽しい」という人生設計が普通のものになってきているという事ですね。

ですが「それはそれとして一度は結婚したいよ!」という方が多いのも事実だと思います(笑)

「あんなに合コン出てるし、婚活サイトも使ってるのに!!」

「なかなかご縁がない」

とどんどん愚痴りたくなってしまう方も多いのではないでしょうか。

そんな方に一つおすすめなのが、モノづくりをしてみるという事です。

もちろん、目標が結婚なのですから、外に出てハンドメイドのサークルに入ったり、そういった習い事をしたりする必要がありますが。

「なんだそんなことか……」と思うかもしれませんが、フルハンドのバルーンアートの魅力の一つに「教えあうことができる」という事があります。

つまりは、コミュニケーション。

普通の合コンや婚活パーティーの場合は「大勢の中でなんとなく埋もれてしまう……」という事もあります。

会話がないと何も始まらないと思いますね。

話も膨らむバルーンアートをお試しください~

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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