バルーンアート資格講座から始まったアーティストストーリー


出張バルーンアートショーで感じた、嬉しい成長物語。

初めてのバルーンアート資格講座では未経験者だけど「本当に作れるようになるかな?」など少し不安もあったかもしれません。

今では堂々と子どもたちの前に立ち、笑顔で風船をひねり、ショーを盛り上げてくれる立派なバルーンアーティストに成長しました。

バルーンアートから動き出しステップアップする姿に、胸がじんわり温かくなるような、なんとも言えない嬉しさが込み上げてきました。

今回のショーは、子どもたちがとにかく元気いっぱい。

「やりたいやりたい!」と目を輝かせながら集まってきてくれて、風船を持ってもらったり、パーツをつけるお手伝いをしてもらったり、クイズ形式で「なにができるでしょう?」と参加型で進めると、会場は元気いっぱいの声が広がりました。

先生方もとても温かく迎えてくださり、子どもたちと一緒に楽しんでくださったのが印象的でした。

ショーの最後には、子どもたちが口々に「楽しかった〜!」「わたしも風船触りたかったー!」
と言いながら手を振ってくれて、その無邪気な声にこちらまで幸せな気持ちに。

バルーンアートが持つ「人を笑顔にする力」を改めて感じた瞬間でした。

そして、バルーンアートショーが、終わったあとに「もっとスピードよく、手際よく作れるようになりたいです!」と前向きな言葉をくれたこと。

初心者だった頃は、ただ作るだけで精一杯だったのに、今では「もっと上手くなりたい」「もっと喜んでもらいたい」という視点で自分を見つめられるようになっている。

その成長が本当に頼もしく、胸が熱くなりました。

バルーンアートは、技術だけでなく「人を楽しませたい」という気持ちがとても大切な世界です。

バルーンアーティストとして、その気持ちがしっかり根付いている証拠でした。

子どもたちと一緒に笑いながらバルーンアートを作れる、もう立派なアーティストそのもの。

これからさらに経験を積んで、もっともっと素敵な作品と時間を届けてくれるはずです。

今回のショーを通して「もっと技術を磨きたい」「もっとスピードを上げたい」と向上心あるコメントを残しています。

教える立場でありながら、こうして一緒に成長していける教え子がいることが、とても幸せです。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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