バルーンアートは家事と育児の両立を応援するママのプチ起業


ぷち起業においての成功のためには、どんなことが必要なのでしょうか?

ママが資格取得して働きたいといっても、目的や目指すところは人それぞれです。

好きな趣味を仕事にしたい、社会貢献できる仕事、いつかは社長になりたい!

何のために資格取得して働きたいのか?

今すぐ収入が必要なのか、先々の収入につながるお金を得たいのか。

どのくらいの時間をかけ資格取得することができるのか。

いずれにしても、笑顔で過ごせる生きがいを感じれる、働き方を選択したいものです。

育児や介護のあいまの気分転換や子育てが一段落したときの社会復帰への一歩として、少しでも社会に出て何かを始めたい方には。

ママのぷちの起業がオススメです。

空いてる時間で資格取得して有効活用、自分の仕事は自分でつくる「ぷち起業」なら、住む場所が変わっても継続できるものがいろいろあります。

夫の転勤に伴う引越しが多く、勤めたくても勤められないという女性は少なくありません。

仕事が順調にいきステップアップしていくにつれ、家族との時間が減りすれ違いが発生してしまうなんてことも。

「起業を始めたことで、生活が変わってしまうのではないか?」

また、資格取得の勉強時間に家族との関係が悪化してしまっては悪影響です。

さらに、突然の子供の病気やケガなどのトラブルはつきもの。

おじいちゃん、おばちゃんなど家族で協力して乗りきれるように近くに住む親類の方なども含めて、協力を頂くといいでしょう。

祖父母などコミュニケーションをとることは、大切といえるでしょう。

資格取得をしてぷち起業を始めるときに抱いた決意を、持ち続けることができれば、きっと乗り越えることができます。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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