和歌山県の現役大学生がバルーンアート認定資格講座を受講しました


営業マンはハートウォーミング

バルーンアートで好印象を持ってもらう

 

和歌山県在住の男性は、関西からはるばる関東まで来た際に「受講しよう」と一念発起。

友人宅に泊めてもらい、久しぶりの再会に会話も弾み、
東京観光もできて、たくさんの刺激を受けた中での受講だったそうです。

卒業後の進路は、営業の仕事に就職が決まったのが“きっかけ”だったとのこと。

まずは「就職内定おめでとうございます!」

新入社員の入社式もシーズン的にニュースでも聞く頃ですが、身近では頻繁に聞けるお話ではないのでうれしい限りです。

平成30年(2018年)は会社が新卒を積極的に採用する「売り手市場」と言っていました。

今年は就職活動の学生たちは楽観的で「就活は大丈夫」なんて余裕の声もあるようです!

東京オリンピックに向け景気が盛り上がり上がって、経済効果は拡大しているのかもしれませんね!

遠方からバルーンアート講座に受講された動機

講座の受講生は内定が決まった会社の営業担当者として勤務予定です。

営業の販売促進や会話のきっかけとして「お客様のお子様向けにバルーンアートをプレゼントしたい。」

初対面の「子どもたちが笑顔になってくれることで、少しでも親近感を持ってもらいたい。」と想いもお持ちでした。

とってもさわやかな青年で真摯に傾聴してくれた生徒さんでもありました。

10年前、観光旅行で那智の滝(熊野那智大社)や南紀勝浦温泉のホテルに宿泊した事を思い出して「和歌山は気候も温暖でいい所、また四国旅行に行きたい~」とおしゃべりしたり楽しい雰囲気でした。

これからの彼の将来にもバルーンが彩りというギフトとなり、彼にたくさんのものを与えてくれるものと思います。

入社先の会社でもがんばってくださいね!!

短期一日(六時間)バルーンアート認定資格講座

子供の資格(三時間)キッズバルーンアーティスト

お孫さんと一緒にバルーンアート資格取得


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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